妻が庭で「オオムラサキが飛んで来た」と・・・・カメラを取り上げ飛び出すも去ったあと・・・・
→しばらくはその場を離れられず家の周りや農道をうろつく、誰も咎める者はいない。(朝のゼフ撮影では不愉快なことがあった)
ウラギンスジヒョウモン、ヒョウモンチョウなど新顔が吸蜜飛来する中、今シーズン所見のミドリヒョウモンが1頭・・・・撮影に至らず。
ますます、その場を離れられなくなった。すると、少し大きめのシジミチョウが風に飛ばされ目の前の宿根草で受け止められた。
【カラスシジミ】 82種目は「風と共に去りぬ」・・・・2分23秒の顔合わせだった。
次の出会いは・・・・難しいね。